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2021.07.22

【仙台タウン誌厳選】つけ麺がうまい店13選

kamaspoカマスポ

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東北のターミナル都市・仙台。古くから多くの人的・文化的な交流が盛んだったここ仙台では、良い意味で”ご当地ラーメン”が存在しません! 様々な方向性の味わいが進化して、オリジナリティあふれるラーメンが日々生まれています。そんな、ラーメン・ダイバーシティ「仙台」で、「絶対に食べてほしい!」ラーメン屋さんをピックアップ。今回は、つけ麺を提供する店を13店ご紹介します

【仙台タウン誌厳選】つけ麺がうまい店13選

1.【中野】自家製麺へとリニューアルした『ONE』
2.【中央】仙台発のつけ麺専門店『おんのじ』
3.【名掛丁】激戦区で多くのファンの心を掴む『りゅうぞう』
4.【新寺】3種のつけ汁に思わず目移り!『麺屋とがし 龍冴』
5.【利府町】利府街道沿いに佇む人気店『麺屋久兵衛』
6.【岩沼市】名古屋仕込みの濃厚つけ麺『うまづら』
7.【錦町】味わうべくは存在感抜群の麺『つけ麺屋しずく』
8.【南光台】濃厚つけ麺界のパイオニア『麺屋とがし本店』
9.【国分町】クセになる洋風クリーミ―つけ麺『えびそば えび助』
10.【市名坂】すっきりとした後味が心地いい『東池袋 大勝軒 仙台店』
11.【国分町】牛骨と唐辛子が後引く旨辛麺『カラツケグレ』
12.【小田原】壷に入った具沢山スープが絶品『梅公』
13.【富谷市】壺つけ麺スタイルを継承した『麺処 松。』

【中野】自家製麺へとリニューアルした『ONE』

 

細やかな仕事が光る
珠玉の一杯を召し上がれ

「海老つけ麺」(880円)。材料や製法を工夫することで、海老特有のくどさを感じさせない一杯に仕上げています

店は産業道路沿いで、仙台新港にも近いです

人気店『麺屋とがし』出身の店主が営む一軒。提供するのは濃厚系のラーメンとつけ麺、油そばの3本を柱に、それぞれに5つの味のバリエーションがあります。こちらの「海老つけ麺」は、海老油の芳醇な香りがたまらない一杯です。コシがあってもちもちした麺が粘度の高いスープを絡め取り、海老の濃厚な味わいを届けてくれます。

【交通:JR仙石線陸前高砂駅より徒歩15分】

★編集部レコメンド

  • 豚骨と鶏ガラをどろどろになるまで炊いた濃厚な動物系に魚介系を合わせたダブルスープ
  • 味はノーマル(ショウガ)、海老、旨辛、煮干、ニンニクの5種類をラインナップ
  • 20年から自家製になった、全粒粉入りの麺にも注目
らーめん ONE

住所: 宮城県仙台市宮城野区中野1-2-36

電話:022-765-9772

営業情報:11:00~15:00、18:00~21:00

定休日:木曜

HP:https://twitter.com/ramenone

【中央】仙台発のつけ麺専門店『おんのじ』

 

魚介香る濃厚つけ麺を
豪快にすすり倒せ!

「濃厚魚介節つけ麺(並盛)」(850円)※中盛無料、大盛+120円、超盛+220円、オケ盛+550円

国産小麦が香ばしいもっちもちの自家製太麺は、毎日榴岡店で製麺した打ちたてを使用しています。その麺を、とろみが出るまで煮込んで搾り出した濃厚な豚骨と魚介節のスープにどっぷり潜らせて、豪快にすするのが『おんのじ』流。スープには塩チャーシュー、モヤシやネギなどたっぷりの具が盛り付けられています。

【交通:JR仙台駅より徒歩5分】

★編集部レコメンド

  • 麺にどろりと絡みつく、濃厚スープが絶品!
  • つけ麺は中盛まで、ラーメンは大盛まで増量無料なのもうれしいポイント
  • 毎月24日の“節の日”には「節つけ麺」が500円で味わえる!
つけ麺 おんのじ 仙台本店

住所: 宮城県仙台市青葉区中央4-7-14

電話:022-721-0560

営業情報:11:00~翌1:00

定休日:無休

HP:http://www.on-noji.jp

【名掛丁】激戦区で多くのファンの心を掴む『りゅうぞう』

 

もっちり麺に絡む
“コク辛”なつけ汁の妙!

「油そば(中盛)」(720円)※並盛・中盛・大盛同一料金。特盛+100円、鬼盛+200円

ラーメン激戦区の仙台駅東口にあり、馴染み客が足繁く通う人気店『りゅうぞう』。こちらの「海老辛つけ麺」は、もっちりと弾力の多加水太麺に、鶏・豚・魚介をしっかりと炊いたスープ、そして10数種類のスパイスをブレンドした辛味噌が調和した一杯。節粉と海老粉が香った後から辛味噌の風味が広がり、食べる者の心を魅了しています。

【交通:JR仙台駅東口より徒歩3分】

★編集部レコメンド

  • 節粉や海老粉、辛味噌が複雑に香り、「中毒性高し」と評判の一杯
  • もっちりと弾力のあるストレート麺が“コク辛”なつけ汁と見事に調和
  • 「辛味噌炙りチャーシュー麺」や「海老風味辛味噌らーめん」もおすすめ
やまがた辛味噌らーめん りゅうぞう

住所: 宮城県仙台市宮城野区名掛丁202-6 M-SALAビル1F

電話:022-781-7760

営業情報:11:30~15:00、18:00~22:00※スープなくなり次第終了

定休日:無休

【新寺】3種のつけ汁に思わず目移り!『麺屋とがし 龍冴』

 

超濃密なつけ汁で楽しむ
もちもち極太ストレート麺

「濃厚龍冴つけ麺」(1,050円)※並盛、大盛、特盛、激盛(1㎏)まで同料金

数あるつけ麺の中でもイチオシが、店名を冠したこちらの一杯。豚頭や鶏ガラなどを10時間以上煮込んだスープは、濃厚ながらも飽きのこない味わい。つるりとしたのど越しでコシのある極太ストレート麺も抜群の存在感を放っています。つけ汁はエビ油を使った白、カツオ風味の黒、辛みのある赤の3種類から選べますよ。

【交通:JR仙台駅東口より徒歩7分】

★編集部レコメンド

  • 超濃厚ながらくどさはなく、あっという間にペロリと完食間違いなし!
  • 並盛から1㎏もある激盛まで同一料金という太っ腹さに驚き!
  • 「龍冴ら~麺」「龍冴油そば」「旨辛油そば」もお見逃しなく
麺屋とがし 龍冴

住所: 宮城県仙台市若林区新寺2-1-1 サンシャイン菊平ビル1F

電話:022-385-7390

営業情報:11:30~14:30、17:30~22:00、土・日曜、祝日11:30~15:00、17:30~21:00

定休日:無休

HP:http://menyatogashi.co.jp

【利府町】利府街道沿いに佇む人気店『麺屋久兵衛』

 

とろ~り濃厚煮干スープが
香り高い極太麺によく絡む

「味玉つけ麺」(907円)※大盛無料、特盛+108円

素材の持ち味を活かした個性的な一杯が魅力の人気店『麺屋久兵衛』。つけ麺は、濃厚動物系スープに天日干しのカタクチイワシを中心とした3種類の煮干を使用しています。とろみのある濃厚スープは、コシの強い自家製極太麺との相性も抜群ですよ。最後に割りスープを加えて、さっぱりと味わうのがおすすめです。

【交通:JR東北本線岩切駅より徒歩10分】

★編集部レコメンド

  • 自家製極太麺にはデュラム小麦や全粒粉を配合しており、風味豊か
  • 絶妙な半熟加減の味玉も満足度高し
  • 「にんにくペッパーライス」や「三元豚の低温調理チャーシューごはん」も要チェック
麺屋久兵衛

住所: 宮城県宮城郡利府町神谷沢字化粧坂63-2

電話:022-352-6822

営業情報:11:00~15:00ラストオーダー、17:00~21:00ラストオーダー、土・日曜、祝日11:00~21:00ラストオーダー

定休日:無休

HP:https://jyonetsu.co.jp

【岩沼市】名古屋仕込みの濃厚つけ麺『うまづら』 

 

 どろどろスープに
みんな夢中

「味玉入りつけ麺」(990円)※大盛+110円、特盛+220円、特々盛+440円

名古屋で修業し技を磨いた店主が振る舞うつけ麺の人気店。カタクチイワシや粉末カツオなどを使用しダシをとったどろりと濃厚なスープは、およそ100Cまで熱しぐつぐつと沸騰した状態でサーブされます。そんなスープに合わせる麺は、スープの濃厚さに負けないようにモチモチの太麺をチョイス。提供直前に炙った香ばしいチャーシューなど、トッピングにも店主のこだわりが光る贅沢な逸品に仕上がっています。

【交通:JR東北本線岩沼駅より徒歩15分】

★編集部レコメンド

  • 魚介の濃〜いつけダシがクセになる! 卓上の七味やフライドガーリックを入れながら味わおう
  • 最後には、ユズ風味ですっきりとした味わいの割りスープで〆るのがおすすめ
  • 夜限定で提供している油そばも必食
うまづら

住所: 宮城県岩沼市末広2-10-22

電話:非公開

営業情報:11:00〜14:30、17:00〜21:30※スープなくなり次第終了

定休日:月曜

HP:https://twitter.com/lmYQWcuAv8IlXrJ/

【錦町】味わうべくは存在感抜群の麺『つけ麺屋しずく』

 

至高ののど越しを
堪能あれ

「蔵王地養卵 魚介つけ麺」(950円)※小盛(150g)、トッピング1品サービス、並(250g)・大盛(375g)無料、特盛(500g)+50円

カウンター席がメインだが、奥にはテーブル席もある。平日の昼時は混雑することが多い

「つけ麺は麺が命」。店内に掲げられた言葉の通り、“そのまま茹でるだけでも旨い”と自負する麺は、店内の製麺所で毎朝仕立てる鮮度こそが肝。小麦は香り豊かな北海道産を使用し、その日の気温や湿度に合わせて細やかな調整を施すこだわりぶり。国産の鶏ガラを炊き出した肉系と、サバ節や北海道産コンブでとった魚系が融合した濃厚スープと合わせ、豪快にすするのが最適な楽しみ方。

【交通:JR仙台駅より徒歩10分】

★ココがポイント

  • モチモチ感や強いコシ、つるんとしたのど越しがたまらない
  • 噛んだ時にあふれる旨みや香りの良さも◎
  • 最後は追い飯が最高!
つけ麺屋しずく

住所: 仙台市青葉区錦町1-2-8

電話:022-211-8723

営業情報:11:00〜15:00、17:30〜21:00、土曜11:00〜21:00※スープなくなり次第終了

定休日:日曜

HP:https://twitter.com/shizukuyume

【南光台】濃厚つけ麺界のパイオニア『麺屋とがし本店』 

 

極太麺×濃厚スープは
やみつき必至!

 「とがしの濃厚つけ麺(白)」(1,080円)※大盛同一料金(1Kgまで)。スープ1杯までおかわり無料

各地に人気店を輩出している名店。その看板ともいえるのが「とがしの濃厚つけ麺(白)」です。スープは豚骨と魚介系を一本炊きした、旨みを極限まで抽出した濃厚系。特に豚骨は細かく粉砕し、髄まで絞りつくすという徹底ぶりです。そんなスープに負けないむっちむちの自家製極太麺は、もちもちつるんとしたのど越しで濃厚スープが良く絡みます。加えてスープは1杯までお替り自由なのもうれしいポイント。味は白(海老)の他に黒(カツオ)と赤(辛旨)を用意。

【交通:地下鉄南北線旭ヶ丘駅または台原駅より徒歩18分】

★ココがポイント

  • 高級ラードに大量のエビ殻とエビ頭のうまみを移した仕上げ油がおいしさの秘密
  • 麺の量は200g1Kgまで同料金という太っ腹ぶり
  • こってり派におすすめしたい、トロッとした濃厚スープに開眼!
麺屋とがし本店

住所: 仙台市泉区南光台2-14-59

電話:022-272-7718

営業情報:11:00~14:30(土・日曜、祝日~15:00)、17:30~21:00

定休日:無休

HP:http://menyatogashi.co.jp/

【国分町】クセになる洋風クリーミ―つけ麺『えびそば えび助』

 

 とろとろのつけ麺が
極太麺に絡みつく

「オマール海老のクリームつけめん」(980円)※大盛+100円、特盛+150円

エビ出汁ラーメン専門店『えび助』で、老若男女を問わずリピーターを生み出す洋風つけ麺。オマール海老や香味野菜、ブランデーなど、フレンチの食材を巧みに駆使して仕立てた濃厚な“ビスク”のようなつけ汁が特長です。のど越しのよい極太麺はスープに負けない存在感で、美味なるバランスを作り上げています。

【交通:地下鉄南北線勾当台公園駅より徒歩3分】

★ココがポイント

  • とろりとクリーミーでなめらかな口あたり!
  • のど越しのよいつるしこ麺がスープと絶妙にマッチ
  • 新感覚の洋風ラーメンはエビ好きならずとも一度は食べるべし!
えびそば えび助

住所: 仙台市青葉区国分町3-8-7 園田ビル 1F

電話:022-748-4551

営業情報:11:00〜15:00、17:00〜翌2:00(日曜〜22:00)※ラストオーダーは各30分前。スープなくなり次第終了

定休日:無休

HP:https://twitter.com/ebisukesendai

【市名坂】すっきりとした後味が心地いい『東池袋 大勝軒 仙台店』

 

元祖の味わいを
感じるべし!

「つけ麺(並)」(750円)※小盛730円、中盛770円、大盛790円

宮城には、仙台大勝軒(泉区)、南仙台大勝軒(太白区中田)、荒井大勝軒(若林区南小泉)の3店舗を営業中

全国に店舗を構え、つけ麺の元祖と言われる『大勝軒』。げんこつ、丸鶏、豚足やサバ、煮干などをふんだんに使用しダシをとったスープに甘酢を加え、程よい甘みと酸味を効かせています。そんなスープに合わせる麺は、湿度や天気によって微調整しながら、職人が常に“今日、一番うまい麺”に仕立てる自家製麺です。つるつるとのど越しが良い中太麺に、箸が止まらなくなること間違いなし!つけ麺だけで11種類のメニューがあるので、自分好みの味を探してみて。

【交通:地下鉄南北線泉中央駅より車で10分】

★編集部レコメンド

  • 甘じょっぱいスープは飲み干したくなる!
  • つるシコの麺の喉越しも最高
  • 人気店たる所以がわかる味わい
東池袋 大勝軒 仙台店

住所: 仙台市泉区市名坂楢町174-5

電話:022-371-8313

営業情報:11:00~23:00

定休日:無休

HP:http://www.taisyouken23.jp/

【国分町】牛骨と唐辛子が後引く旨辛麺『カラツケグレ』

 

汗の止まらぬ辛さに
チャレンジしてみよう!

オンリーワンの味に思わずやみつきになる「ニクカラ」(950円)※麺の大盛+100円、特盛+200円

石鍋で提供される「ニクカラ」は、グツグツと煮立ったヴィジュアルのインパクトも抜群のひと品。真っ赤なつけ汁は、12時間煮込んだ牛骨と韓国産唐辛子をベースに濃厚な仕上がりに。甘ダレで炒めた牛バラ肉がたっぷり入り、つけ汁だけでも十分な食べ応えです。弾力のあるモチモチ食感がクセになるオリジナル麺にも注目!

【交通:地下鉄南北線勾当台公園駅より徒歩5分】

★編集部レコメンド

  • コチュジャンと辛味噌を加えたつけ汁が濃厚でおいしい
  • タピオカ粉を配合したオリジナル麺のモチモチ食感にうっとり
  • 小・中・大・それ以上と、辛さに上限なし!激辛好きの人にもおすすめ
辛味つけ麺専門 カラツケグレ 国分町店

住所: 宮城県仙台市青葉区国分町3-10-17 相生ビル1F

電話:022-281-9039

営業情報:11:00~18:00ラストオーダー

定休日:日曜、月曜

HP:https://twitter.com/karatsukegure

【小田原】壷に入った具沢山スープが絶品『梅公』

 

店主の情熱も注がれた
濃厚スープを召し上がれ

壷で提供するスタイルも新鮮な「のうこくみそ温つけ麺」(750円)※麺の大盛(1.5玉)+100円、替玉(1玉)+150円

会席料理店で修業を積んだ店主が作る、和食の技術を活かした一杯が評判の『梅公』。人気の「のうこくみそ温つけ麺」は、魚介の旨みを湛えた醤油ダレとコクを追求した味噌ダレを、鶏ガラ・豚骨・野菜を長時間炊きだしたスープと合わせた、文字通り“濃コク”なひと品。麺は茹で上がりに氷水で〆るので、しっかりとしたコシが感じられます。

【交通:JR仙台駅より徒歩10分】

★編集部レコメンド

  • 麺の太さは細・中・極太の3種類からセレクト
  • 提供前に熱した壷のおかげで、最後まで熱々のスープが楽しめる
  • トロトロのチャーシューやキクラゲなど、7種の具材でボリューミー
らーめん 梅公

住所: 宮城県仙台市青葉区小田原5-1-10 レジデンス小田原1F

電話:022-712-5070

営業情報:11:00~14:00

定休日:月曜

【富谷市】壺つけ麺スタイルを継承した『麺処 松。』

つるつる麺にもしっかり絡む
濃厚でコク深いスープ

熱々の壷で提供する「のうこく味噌つけ麺(壷つけ麺)」(750円)※大盛+100円、特盛+150円

会席料理の業が活きたラーメン屋『梅公』出身の店主が営む一軒。鶏ガラと豚骨を中心にダシをとったスタンダードなスープと、そこからさらに4時間かけて煮出したスープを「醤油」「味噌」「塩」といった3種のつけ麺とラーメンで提供しています。壷の中に閉じ込めたスープのコクと香りを、最後まで熱々で楽しめるのも魅力のひとつです。

【交通:地下鉄南北線泉中央駅より車で15分】

★編集部レコメンド

  • 手割きメンマやチャーシューなどのトッピングもおいしい
  • 麺は4種類の特注麺からセレクト可
  • 「のうこく醤油ラーメン」や「辛味噌ラーメン」もおすすめ
麺処 松。

住所: 宮城県富谷市成田4-18-5

電話:022-351-5080

営業情報:11:00~15:00(ラストオーダー14:30)、17:00~21:00(ラストオーダー20:30)

定休日:水曜

HP:https://twitter.com/mendokoro_matsu

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カマスポ

仙台の情報誌『せんだいタウン情報S-style』で一番のラーメン好き。これまで取材を通して出会ったラーメン屋は200軒以上。日夜、旨いラーメン探しに奮闘している。KHB東日本放送(テレビ朝日系列)との連動企画『イケ麺チャージ!』を担当中。