みなさんこんにちは。
S-style編集部のありちゃです!
12月25日(水)発売の『S-style1月号』から、新連載「仙台原石図鑑」がスタートしました。
アーティストやタレントなど、さまざまなシーンで活躍が期待される、仙台から夢を追いかけ自分を磨く“仙台原石”たちを分析していくこちらのコーナー。
明日、3月25日(水)発売の『S-style4月号』には、創刊45周年記念号にふさわしく、’20年度シーブリーズCMイメージキャラクターに選ばれた宮世琉弥くんが登場してくれています。
本誌では紹介しきれていない宮世くんの好きなことを、ちょっぴりフライングですが日刊Webで詳しくご紹介しちゃいますよ!
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真剣な眼差しが美しすぎて、ずっと目を合わせられなかった編集部に対して…
「それってもうファンじゃないですか~!」と笑ってくれました。尊い……
「好きなこと、というよりは好きな場所なんですけど…(笑)」
と言って仙台城跡の伊達政宗像の写真を見せてくれた宮世くん。
「実は僕、仙台城跡って1回しか行ったことがないんです。でもその1回がすっごく印象に残っていて…。1回行っただけでこんなに印象に残る場所ってなかなかないから、自分はこの場所が好きなんだなぁと(笑)。宮世という名前は‟宮城から世界へ”の略。伊達政宗のようにビッグな男になれるようにがんばりたいです!」
と笑顔で答えてくれました。
最近フィルムカメラにハマっているそう。
「現像するまで、どんな写真になったか分からないという儚さとワクワク感が好き。普段は人や風景を撮っています。いつも持ち歩いて、結構いろんなところで撮っていますね(笑)」
と宮世くん。
「これからチャレンジしてみたいのは、人と風景が一緒に写っている写真。いつも別々で撮っているから、一緒に撮ってみたいな~。うまく撮れるように練習しなくちゃ!」
とこれから挑戦したいことも教えてくれましたよ。
どんな写真が撮れたかみた~い!!
ちなみに、宮世くんの趣味は“人間観察”なんだとか。
「あの人今こんなこと考えてるんだろうな~とか想像するのが楽しくて好きなんです(笑)。電車とかに乗ると、じぃ~っと前の人を観察したりしちゃいます。」
宮世くんに観察されたら、きっと世の中の女子大半は天に召されてしまいます!
罪な男の子ですね…!
「撮影現場にいたシマウマ(の壁飾り)のポーくん!僕の中でシマウマってすごいレアな存在で、こんな近くで見れたのは初めてで。嬉しくって会えるたびにたくさんお話していたら、すごく仲良くなれました!」
と満面の笑みで話す宮世くん。
「最近は、シーブリーズの撮影の時に友達になったカワウソ(のぬいぐるみ)のブリちゃんと一緒に寝てるんですよ♪」
という宮世くんに、思わず「意外と天然なんですか?」と質問してしまった編集部。
「天然じゃないですよ!」と頬を膨らませ(かわいい…)、天然ではなくドジっ子だと言うことを教えてくれました。
「先日、電車に乗ろうと、結構カッコつけて駅のホームを歩いていたら、電車が発車しそうになって。急いで乗ろうとしたらドアに勢いよく挟まっちゃったんですよ!目の前の女子高生とばっちり目が合っちゃって恥ずかしくて恥ずかしくて…。気まずいのでその電車は諦めて、次の電車に乗りました(笑)。」
と最近会ったドジっ子エピソードを話してくれましたよ。
ドアに挟まる宮世くんの目の前に立っていた女子高生、羨ましすぎるな…?
いかがでしたか?
『S-style4月号』では、宮世くんの
・芸能界に飛び込んだ理由
・今後の目標
などをご紹介しています!
宮世くんの自己分析グラフなども載っていますよ。
ぜひぜひチェックしてみてくださいね!
いや、まつ毛長っ!萌え袖かわいい! 気になるグラフは『S-style4月号』をチェック
『S-style4月号』の詳細はこちら!
出産を機にS-style編集部を卒業し、現在は在宅ライターとして仙台・宮城の注目情報を発信!ラーメンソムリエの資格をとっちゃうくらいラーメンが好きで、子連れで行けるラーメン屋開拓が趣味。2歳の息子と毎日散歩&公園で全力遊びしているのに、痩せないのが悩み。なんで~!こうなったら憂さ晴らしにラーメン食べちゃうんだから~!
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