SNS

2019.05.13

『310 IWANUMA-BASE』の「季節のパフェ」

どこを食べてもイチゴが顔を出す!まさに〝イチゴを食べるため〟のパフェ

『310 IWANUMA-BASE』では、時季によってフルーツが変わる「季節のパフェ」が人気。春は亘理町産とちおとめやもういっこをたっぷりと盛り込んだ、特製イチゴパフェを提供中です。

店主自身も「いくつ使っているかわからない」と笑うパフェの中には、なんと30~40個のイチゴを使用。イチゴの甘みや酸味を引き立てるために、あえてホイップクリームを少なめに全体を構成しているそう。“イチゴを食べるため”に作られた、夢のようなパフェをいただこう!

※11〜5月はイチゴパフェ、6〜7月はさくらんぼパフェ、 7〜9月は桃パフェ、9〜11月はブドウパフェ

「季節のパフェ」(800円)。特製イチゴソース、コーンフレーク、バニラアイス、練乳、ホイップクリーム。そして、イチゴが30〜40個!

バイク好きのオーナー夫妻が営む店。週末はライダーやパフェ好きが訪れ、行列になることも多い

310 IWANUMA-BASE(サンイチマル イワヌマベース)

住所:〒989-2436 宮城県岩沼市吹上3-7-13

電話:090-3366-4280

営業情報:11:00~15:00(イチゴなくなり次第終了)

定休日:木曜(連休中の休みは未定)

Map

週末のおでかけ情報はS-styleにおまかせ!

無料で利用できるおでかけスポットも満載!

S-style5月号はこちら

osakana
おさかな

仙台在住16年、編集長5年目。好きな温泉地は須川高原温泉(岩手)、野地温泉(福島)、鳴子温泉(宮城)。仕事柄食べることは大好きだが、withコロナ時代は「生活の時短」をテーマに、最新家電や在宅ワークに役立つアイテムにハマり中。Amazonヘビーユーザー。