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2021.12.11

【石ノ森章太郎ふるさと記念館】登米市を彩る2つのイルミネーション【豊里駅前】

こんにちは、S-style編集部のアルデンテです。ホリデーシーズンは街の雰囲気もどこかキラキラとして感じられますね。今回は登米市のイルミネーションを2つご紹介します。

「石ノ森章太郎ふるさと記念館
光のページェント」は
12月31日(金)まで

連続テレビ小説「おかえりモネ」の舞台となった”森の町”登米市。

『石ノ森章太郎ふるさと記念館』では12月に「光のページェント」を実施しています。
約3万5,000もの光が庭園に広がります。

いつもと違う幻想的で華やかな雰囲気の中、夜のヒーローに出会えますよ。

「石ノ森章太郎ふるさと記念館 光のページェント」
日時/~12月31日(金)17002200※月曜休館
会場・問合せ/石ノ森章太郎ふるさと記念館
電話/0220-35-1099

庭園がファンタジックな光に彩られます

「豊里駅前冬の蛍通り」は
1月31日(月)まで見られます!

そして、登米の冬を彩るイルミネーションはもう1つあるんです。

JR気仙沼線の陸前豊里駅では、1月31日(月)まで「豊里駅前冬の蛍通り」を開催中。

駅前からの歩道、約200mを約4万個のイルミネーションが彩ります。
歩いて見るのはもちろんですが、車や電車からの眺めもおすすめです。

「豊里駅前冬の蛍通り」
日時/~’22年131日(月)17002100
会場/豊里駅前
問合せ/登米みなみ商工会
電話/0220-55-2331

木のシルエットをかたどったイルミネーションが連なります

登米の冬を彩る2つのイルミネーション。
澄んだ空気の中で、いっそうキラキラと輝く光を眺めに足を運んでみてくださいね。

aldente
アルデンテ

日々、4歳児に振り回される中、癒しはコーヒーとアルコールと人んちの猫。マンガアプリを渡り歩いて、隙間時間に読むのが趣味。いまチェックしているのは「胚培養士ミズイロ」「ダンスダンスダンスール」。「街のANTENNA」コーナー担当。